日本空手道白堊会は、松濤館流です

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白堊会春季昇段審査会(令和4年7月17日)

白堊会前期昇段審査が小豆沢武道場で行われました。今回は審査員ならびに受験者のコロナ感染報告が あり,急遽審査員の変更の中感染対策を重視し行われました!合格された方は誠におめでとうございます。 惜しくも落ちられた方は更なる精進をお願いいたします。(日本空手道白堊会会長 福田裕隆)




日本空手道白堊会審判部会及びシニア部会合同の審判講習会(令和4年6月19日)

審判部会及びシニア部会合同の審判講習会に参加された皆さんお疲れ様でした。
鈴木理事長、アガラワッタ指導部会部長の参加も有り、山口審判部長を中心に審判の基本的な 採点方法や注意点などを学ぶ事が出来ました。
プリントも用意され審判の変更点なども細かく説明して頂きました。
前半に形、後半に組手に分けて、主審、副審、選手を交代しながら実際の試合さながらの実戦 形式の講習が出来、参加した皆さんにも良い勉強になり充実した講習会だったと思います。
参加した皆さんのご協力で無事終了出来ました。
ありがとうございました。
短い時間で考えたので、適当に修正を加えて皆さんに流してください。(シニア部 部会長鈴木 康雄)



日本空手道白堊会第一回ジュニア強化練習会(令和4年6月5日)

コロナの影響で活動を中止していましたが、小嶋先生中心が中心になり参加者75名、指導者10名の参加で
練習会を行う事が出来ました。数名が軽度の熱中症になりましたが無事終わることが出来ました。
参加してくださった皆様お疲れ様でした。


日本空手道白堊会秋季昇段審査会(令和4年1月23日)

コロナ渦ではありますが昇段審査会を行いました。
午前中は少年、午後は大人で合わせ約四十名の審査が無事終わりました。審査員、係員の皆様には朝早くから
お疲れ様でした。毎日何万名ものオミクロン患者が」出ているので次はいつ開催されるか定かではありません。
審査を受けることを考えている方はシッカリ練習を続けてください。
                       段位部会 田辺


                                          

日本空手道白堊会秋季昇段審査会(令和2年12月6日)

令和2年12月6日に白堊会秋季昇段審査会を行いました。白堊会全体で50名が昇段審査を受けました。
今回は、コロナの感染拡大を防ぐためにマスクを着用したままの審査会でしたが、みんながとても
息苦しく辛そうでした。三密を避けるために子供達と大人を午前と午後に分けて審査会を行いました。
昇段審査会を受けた皆さん、審査員の先生方、手伝いしてくれた部会の皆様寒い中お疲れ様でした。





白堊会ジュニア強化練習会(令和2年11月23日)

令和2年11月23日白堊会強化練習会が、川口市立新郷小学校体育館で行なわれました。
コロナ感染拡大を防ぐためずっとマスクを着用したままの練習でしたので、練習中みんなが苦しそうな場面も
見られましたが怪我人も無く無事に終了することが出来ました。。約50名ほどで稽古が出来ました。
子供達はしっかり汗をかけたと思います。皆様お疲れ様でした。



白堊会ジュニア強化練習会(令和2年9月21日)


令和2年度第1回白堊会ジュニア強化練習会が、川口市立新郷小学校体育館で行われました。
今回の強化練習会には若手の指導員が多数参加してくれてとても盛り上がりました。
感染、熱中症予防のためマウスシールドを参加者全員に配布し消毒を徹底して稽古致しました。
怪我人もなく皆んな熱心に稽古しておりました。

白堊会ジュニア強化練習会(令和2年2月11日)


今回は、50名の参加で白堊会強化練習を川口市立新郷小学校体育館で行いました。。1名が、足の打撲が
ありましたが大きな怪我も無く無事終了致しました。参加したみなさん、指導してくれた指導員の皆様
お疲れ様でした。

白堊会初顔合わせ(令和2年1月13日)

令和2年1月13日川口市立舟戸小学校体育館で日本空手道白堊会初稽古が行なわれました。
各支部から200名程の参加があり福田会長の新年のご挨拶で始まり、井坂君の準備運動と小嶋先生のその場基本
山口先生の組手のフットワークトレーニングと白堊会の指導者全員の指導で本打ち込みをやりました。
今までは基本と形中心の稽古でしたが、今年から組手中心の合同練習になりました。打ち込みの時各支部の道場生
と練習する事でとてもいい経験と交流が出来たと思います。スタートから子供達はとても楽しそうに練習していた。
今回練習のやり方を変えてとても良かったと思います。参加してくれた会の皆様、指導の手伝いをしてくれた先生方
お疲れ様でした。今年も白堊会を盛り上げて行きましょう。


白堊会秋季昇段審査会

令和元年11月24日に日本空手道白堊会秋季昇段審査会を行いました。白堊会全体で39名が昇段審査を受けました。
秋季昇段審査会の時はいつもとても寒いですが、今年は暖かかったせいか、みんながいいパホーマンス出来ました。
審査員の先生方、手伝いをしてくれた皆様、審査を受けた皆様お疲れ様でした。合格したみなさんおめでとう
ございます。






白堊会インド支部へ(令和元年10月18日から22日)

山口先生、アガラワッタ先生、私の3名でインド白堊会支部へ行ってまいりました。
インド白堊会のシラジ先生には、この度のインド白堊会のセミナーには大変なご協力やご支援を賜り誠にありがとう
ございました。白堊会が入っている小中一貫校の校長先生や事務長さんには、暖かい歓迎を受け誠に感謝しております
インドの子供たちの笑顔がとても印象的でありました。又セミナーにおいても熱心に受けられ理解する力を強く感じ
有難く感じました!遠方から日にちをかけて来た方や、毎日我々に同行して頂いたインド白堊会の方々に深く感謝を
致します!これから後も空手道を通じてインドと日本が深く交流し、よりよい関係を築き上げたいと思っております!
個人的にはタージマハルなど世界遺産を見学することができ良い思い出になりました!ありがとうございました!
白堊会会長 福田 裕隆










外国支部対称セミナー開催(令和元年8月24日)

第38回白堊会大会に出場するために日本に来た、スリランカ支部、インド支部,フイリピン支部の
メンバーと元郷中学校武道場で大会前セミナーを開きました。福田会長とアガラワッタ先生が全空連
指定松濤館流の基本形と指定形を指導しました。
みなさんは戸惑いながらも一生懸命に話を聞きながら練習していました。暑い中指導してくれた福田会長、
各国のみなさん本当にお疲れ様でした。


白堊会 夏季合宿(令和元年7月20日)

群馬県みかぼ高原荘で二日間合宿が始まりました。1日目は直美先輩の準備運動でスタートし、
福田会長が平安形、私はバッサイ大を指導しました。夜はBBQと花火です。みんな最高に
楽しんでます。2日目も直美先輩の準備運動で始まり、会長の組手の指導、直美先生の組手の
フットワークの指導、合宿のしめっくりはアガラワッタ先生打ち込みの指導でした。
今年は去年ほど暑くなかったので、熱中症の心配もなく練習は快適でした。参加した皆様
指導してくれた先生方お疲れ様でした。





白堊会指導者講習会(令和元年7月7日)

令和元年7月7日川口市立元郷中学校武道場で,白堊会指導者講習会開催!
今回の講習会には、講師に埼玉県空手道連盟 藤平敏治先生をお招きして行いました。今回は指導者だけではなく各道場の茶色帯以上の道場生も参加し、午前中全空連基平安五段、慈恩と午後は組手を指導して頂きました。70名の参加があり、皆がとても熱心に藤平先生の講義を聞き、熱心に稽古にとりくんでいたと思います。参加したみなさん1日お疲れ様でした。楽しそうに稽古をしていたのがすごく印象に残りました。

白堊会春季昇段審査会(令和元年6月16日)

春季昇段審査会を行いました。各道場から15名が審査に臨み、不合格になった方は指摘されたところを修正練習して
次回の審査に挑戦してください。


白堊会スリランカ支部(2019年4月22日から)

 4月に中村君とスリランカでセミナーを計画して、メニューも決まっていたのですが4月21日に起こった
 爆発テロですべての計画が流れてとても残念でした。一人で二か月間に渡り白堊会スリランカ支部
 のクリヤピティヤ道場、パンナラ道場、モラツワ道場でセミナーを行いました。



アメリカ支部  (平成31年3月14日)

白堊会アメリカ支部で開催されるセミナーと大会に、日本空手道白堊会を代表して高野師範と山口先生が
参加しました。


オーストラリア支部で指導 (平成31年1月25日から2月1日)

オーストラリア支部のダネシュ先生の道場へ松伏道場のアガラワッタ先生が始めて日本空手道白堊会を
代表して指導に行きました。
「基本」「形」「組手」の指導をしました。指導をしながら感じたことは一人一人ではなく、道場生が
一つの家族のように感じました。全国大会で優勝した子供も多くいて活気のある道場でした。
道場の雰囲気とか、教え方とか私も今回はいい勉強ができました。次は何名かで行き、もっといろいろなことを
指導したいと思います。(松伏道場アガラワッタ)



白堊会初稽古 (平成31年1月14日)

平成31年1月14日川口市舟戸小学校アリーナで日本空手道白堊会の初稽古が行われました。
各支部から200名程の参加があり、福田会長のご挨拶で始まり、井坂君の準備運動とその場基本、中村君の
フットワークトレーニング、山口先生の組手トレーニング、小林先生の平安初段から五段の指導でした
今回も各道場の方達と交流が出来たことはとてもよかったと思います。
今年も白堊会の各行事にご協力よろしくお願いします。


白堊会秋季昇段審査会及び白堊会審判講習会(平成30年11月18日)

白堊会秋季昇段審査会を行いました。小学生から一般まで27名が審査を受け今回は全員が昇段することができた。
今回の審査会に合わせて皆いい仕上がりであったと思う。レベルの高い審査会であったと思う。
「昇段した皆さんおめでとう」これからもさらに上を目指して稽古に取り組んでいって白堊会をもっともっと
若い力で盛り上げていって欲しいと思います。
午後からは強化練習と審判講習会をしました。白堊会で新規に審判員を目指す方たちのために福田会長が審判員に
なる為の心得をご指導されました。






2018年7月21〜22日白堊会埼玉支部夏季合宿

7月21、22日に第2回日本空手道白堊会埼玉支部の夏季合宿を群馬県みかぼ高原で行いました。
大人、子どもあわせて約70名の参加でした。今年の暑さはとても厳しかったですが、35度もある中
移動基本、形(鉄騎初段)組手の練習に汗を流しました。練習の後はお風呂で汗を流しバーベキュー、ビンゴゲーム
花火大会と楽しい時間を過ごしました。両日とも厳しい暑さでしたが、具合の悪くなる人もいなくて、無事に
合宿を終えることが出来ました。夏季合宿の企画をしてくださった山口先生、参加した皆様大変お疲れ様でした。
ありがとうございます。






日本空手道白堊会春季昇段審査会&形講習会(2018-7-1)

平成30年7月1日埼玉県川口市立元郷中学校武道場において全日本空手道白堊会春季昇段審査会を行いました。
午後からは形講習会を行いました。
埼玉県空手道連盟の藤平敏治講師をお迎えして、松涛館流の基本、組手と形を行いました。約4時間わたり
熱心に行われ、白堊会各支部から希望者や指導員約60名が参加し熱のこもった講習会と成り、又形に対する
質問並びに意見交換など行われ充実した講習会となりました。
                      (白堊会 会長 福田 裕隆)



白堊会初顔合わせ(平成30年1月8日)

例年にない暖かい中での稽古始めとなり各支部から200名弱の参加があり白堊会の初稽古がスタートです
福田会長の挨拶で始まり高桑副会長の挨拶で無事終わりました。
山口先生は準備運動を担当、小嶋先生はその場基本を指導、アガラワッタ先生は平安初段から五段を指導。
他の道場の方たちと話をしたり一緒に稽古をすることで「白堊会」がより一層まとまりのある道場になってほしいものです。周りを見回してみるとあちらこちらで他の道場の人とニコニコしながら話をしたりとてもいい雰囲気であったように思います。今年も白堊会の行事に色々とご協力お願いします。皆で白堊会をより一層素晴らしい会にしましょう。



白堊会秋季昇段審査会&審判講習会(2017−11−19)

白堊会秋季昇段審査会を行いました。小学生から一般まで40名が審査を受け今回は全員が昇段することが
出来ました。今回の審査会に合わせてみんないい仕上がりであったと思う。レベルの高い審査会でした。
「昇段した皆さんおめでとう」これからもさらに上を目指して稽古に取り組んでいって白堊会を
もっともっと若い力で盛り上げていって欲しいと思います。
午後からは強化練習と審判講習会をしました。白堊会で新規に審判員を目指す方たちのために福田会長が
審判員になる為の心得を指導しました。審判講習会合わせて白堊会強化練習も行いました。




第36回日本空手道白堊会選手権大会

平成29年8月27日に東京都小豆沢体育館で開催されました。海外支部から、インド、フイリピンの2か国の
参加があり、オリンピックとは規模が違いますが、歓迎す気持ちは同じです。
空手道を通じて海外支部との信頼信用を構築し友情を深めていきたいと思います



2017年7月15〜16日白堊会埼玉支部夏季合宿

7月15、16日 に群馬県みかぼ高原で日本空手道白堊会埼玉支部の夏季合宿が行われました。
大人、子どもあわせて約100名の参加でした。
 1日目。練習内容は準備運動、その場で稽古、移動基本と平安初段から平安4段までの練習をみっちり3時間!
体育館の中は33度を超える暑さと、熱気でしたが、みんな汗を流しながら真面目に稽古に取り組んでいました。
 2日目は、朝6時から散歩。涼しくて気持ちが良かったです。
9時から平安5段、組手移動基本、スピードトレーニング、打ち込みを3時間。暑い中での練習を終了しました。
バテル人もいなくて無事2日間の合宿を終えることができました。参加したみんなから「楽しかった」
「良かった」「また来年も」と言う声が多数ありました。次回は白堊会全支部参加で合宿をしたいものです。
 子どもたちとお風呂に入ったり、お肉をやいたり、ゲームや朝の散歩をしたりの時間は、普段の練習とは
まったく違ったコミニュケーションがとれるよい機会だと思いました。今回参加できなかったみなさん
来年は是非参加しましょう。

2017年6月18日白堊会春季形講習会

平成29年6月19日川口市立元郷中学校武道場で,白堊会指導者講習会開催!
今回の講習会には、講師に埼玉県空手道連盟 藤平敏治先生をお招きして行いました。今回は指導者だけではなく各道場の茶色帯以上の道場生も参加し、全空連基本型平安初段から平安五段まで指導をして頂きました。90名の参加があり皆が暑い中とても熱心に藤平先生の講義を聞き、熱心に稽古にとりくんでいたと思います。


2017年6月18日白堊会春季昇段審査会

川口市立元郷中学校武道場で白堊会春季昇段審査会を行いました。
今回の審査には31名が挑戦して全員昇段することができました。皆様おめでとうございます!

2017年スリランカで組手セミナー

2017年3月9日から11日間スリランカで組手中心のセミナーを行いましたした。
内田君、大成君とともに連日5時間にも及ぶ指導になりましたが、指導する方もされる方も汗ダクになりながら練習にとりくんでいた。また内田君、大成君が中心となり組手の指導をしてスピードトレーニングやスタミナトレーニング
スッテプワークとスウィッチの練習、技のバリエーションなどを中心に指導した。
教える私たちは限られた日数と時間の中で少しでも多くのことを教えたいと思いハードなスケジュールでの練習になったと思うが内田君、大成君の力をかりて無事に3日間のセミナーを終えることが出来て本当に良かったと思っています
スリランカのみんなが「凄くいい勉強になったし、日本人の指導者のもと楽しく練習が出来良い経験ができた」と言っていました。


平成29年1月8日(日曜日)白堊会初顔合わせ&新年会

白堊会初稽古に埼玉支部と東京支部の道場生が約175名が参加をして、準備運動ではじまり、その場基本、移動基本
平安形。指定形の練習でした。年末に昇段審査を受けた方たちに福田師範から賞状が手渡されました。
夕方から白堊会新年会があり大勢の参加があり大盛り上がりでした。

白堊会秋季昇段審査会&指導者講習会(2016−12−18)


白堊会秋季昇段審査会を12月18日日曜日川口市立元郷中学校で行いました。
昇段審査会結果(順不同、敬称略)
初段 荒井港成、秋保憲史、林田陸玖、塚本柊斗、鈴木改惟士、佐藤拓斗、岩澤永大、新谷史門、派谷翔
   大西夢叶、柳沼直斗、柴田夏、大輪莉央奈、五十嵐未来、菅野綾音、岡野史歩、笹本雅姫、武藤実莉
   野澤風花、池田優美、河西恵子、高橋恵美、高橋早苗、瀬下絹代、藤原祥裕、武藤行弘
弐段 永島ジェニファー、井坂真作、沼田邦彦
参段 山村友毅、尾花裕一、松村龍二、上野浩幸
四段 崎濱 勇
五段 小林 靖
 合格されたみなさまおめでとうございます。これからますます磨きをかけてさらに上を目指していって
 白堊会を盛り上げて行って欲しいものです。

第2回白堊会指導者講習会(2016−12−18)

川口市立元郷中学校武道場で、白堊会指導者講習会開催!
全空連の指定になった基本形の平安初段から平安五段までの「形」指導者講習会でした。東京、埼玉、栃木、山梨から
指導者が集まり変更のあった場所をお互いに確認しながらの講習で大変勉強になった講習会になりました
皆さま本日は大変お疲れ様でした。

白堊会忘年会

白堊会忘年会には参加者も多く大盛り上がりでした。

白堊会オーストラリア支部長来日(2016ー9ー23〜30)

白堊会オーストラリア支部長のダネシュ先生が組手の勉強がしたいと言うことで一週間にわたり松伏道場、本部道場、
光風道場、舎人道場で、大成君、内田君、中村君に組手の指導を受けて、色々と質問をしながら良い勉強をすることが
できたと話していました。また道場の子供たちの練習の様子をみて「自分の道場の子供たとにも見せたいな」と
はなしていた。ダネシュ先生は、どの道場へ行っても優しく迎えて貰ったことを感謝していました。

白堊会レベルアップ講習会(2016-7-10)

平成28年7月10日 埼玉県 川口市立十二月田中学校、剣道場、卓球場にてH28年度第一回強化練習が行われました。
白堊会各支部の先生・指導員、現役学生にご協力頂き、形、組手専門の練習に分かれ約3時間ほど稽古致しました。
白堊会内からも都県代表となる選手が各先生方のご指導の元活躍しております、強化練習の中でさらに多くの選手が
刺激し合って意識・技術が向上してもらえればと思います.
参加頂きました先生・選手・保護者の皆様、有難うございました。

第1回日本空手道白堊会指導者講習会(2016-6-19)

平成28年6月19日天気は晴れ梅雨の影響か大変蒸し暑い日で有りました。埼玉県川口市立元郷中学校武道場において
全日本空手道白堊会第1回形講習会が行われました。今回は埼玉県空手道連盟の藤平敏治講師をお迎えして、
松涛館流の基本と第1指定形慈恩第2指定形燕飛の指導と形分解を行いました。約4時間わたり熱心に行われ、
白堊会各支部から希望者や指導員約90名が参加し熱のこもった講習会と成り形演武は勿論のこと、
二人ひと組にての分解や又応用技など多議に渡りました。又形に対する質問並びに意見交換など行われ充実した
講習会となりました。
                      (白堊会 会長 福田 裕隆)



白堊会春季昇段審査会(2016-6-19)

白堊会春季昇段審査会を川口市立元郷中学校で行いました。昇段審査は各道場から16名が審査に臨みました。
審査日 平成28年6月19日
初段 (敬称略) 山本 遥音、玉川 満喜、飯島獅、松井 颯飛、小池 柊太朗、黒田 晴樹、永井 諒太郎
         糀谷 和生、並木 梨歩、 片桐 円、KANYIVA STEPHEN KYALO
弐段 (敬称略) 木村 薫、榊原 正明、大前 崇洋、金網 秀忠
四段 (敬称略) 中村 好仁


白堊会烏山道場で審判講習会(2016-5-29)

この度白亜会審判講習会を白亜会栃木支部でおこなわれました!
春の新緑が目に優しく飛び込んで来る中埼玉県から審判の勉強のため梁島理事長をはじめ5名の審判員,
地元烏山道場からも4名の審判員、東京から高野副会長も駆けつけ講師を含め総勢12名となりました。
午前中はルール説明を福田会長が行い、昼食を挟み午後からは烏山今井道場の生徒が実技のため組手試合に
協力をいただきました!夕方5時まで熱心に行い講習会解散!
解散後は烏山町の温泉につかりお互いの親睦を深める意義のある講習会となりました!
また今年の秋にも、講習会開きましょうと話も弾み白亜会大会の成功を誓いあいお開きとなりました。(福田)

2016年スリランカで組手セミナー

平成28年2月26日から4日間スリランカで組手中心のセミナーを行いました。
形の指導は上級者を中心に私が指定形を指導!
内田君、大成君と共に連日7時間にも及ぶ指導となりましたが、暑いなか指導する方もされる方も汗ダクになりながら
練習にとりくんでいた。教える私たちは限られた時間の中で少しでも多くの事を教えたいと思うと、
時間はアットいう間に過ぎていき朝から始めてもう夕方か・・・・という毎日!でした。
内田君と大成君が中心となり組手の指導をして、二人のスピードに皆が感動していた。若い力は素晴らしいですね!
限られた日数と時間の中で少しでも多くの事を教えたいと思いハードなスケジュールになったと思いますが最後まで
全力で指導にあたってくれた二人には感謝です。又スリランカの皆が凄くいい勉強になったし、日本人の指導者のもと
4日間もみっちり練習が出来たことをすごく喜んでいました。「又こういう機会があると楽しみでいいな」という意見がありました。





白堊会初顔合わせ(平成28年1月10日)

例年にない暖かい中での稽古始めとなり各支部から200名弱の参加があり白堊会の初稽古がスタートです
福田会長の挨拶で始まり高桑副会長の挨拶で無事終わりました。山口先生は準備運動を担当、高桑先生はその場基本を
指導。小嶋先生、小林先生は平安初段から五段を指導、アガラワッタ先生は第二指定形からエンピを指導。
他の道場の方たちと話をしたり一緒に稽古をすることで「白堊会」がより一層まとまりのある道場になってほしいものです。
周りを見回してみるとあちらこちらで他の道場の人とニコニコしながら話をしたりとてもいい雰囲気であったように思います。
空手がオリンピック種目に承認されることを信じ日々稽古に励んでいきましょう。
今年も白堊会の行事に色々とご協力お願いします。皆で白堊会をより一層素晴らしい会にしましょう。





白堊会秋季昇段審査会及び白堊会審判講習会(平成27年12月20日)

白堊会秋季昇段審査会を行いました。小学生から一般まで28名が審査を受け今回は全員が昇段することができた。
今回の審査会に合わせて皆いい仕上がりであったと思う。レベルの高い審査会であったと思う。
「昇段した皆さんおめでとう」これからもさらに上を目指して稽古に取り組んでいって白堊会をもっともっと
若い力で盛り上げていって欲しいと思います。
午後からは強化練習と審判講習会をしました。白堊会で新規に審判員を目指す方たちのために福田会長が審判員に
なる為の心得を指導しました。
夕方からは大勢が参加し大盛り上がりの白堊会忘年会で平成27年度を締めくくる事が出来ました。

第34回白堊会空手道選手権大会開催(平成27年8月23日)

第34回日本空手道白堊会選手権大会が東京小豆沢体育館で盛大に行われた。今年の大会は白堊会の海外支部のうち4か国の参加をみた、取り分けスリランカ支部は選手28名を含め33名の大選手団を送って来た!参加国はスリランカをはじめインド・フィリッピン・オーストラリアである! 大会はカナダ人サンディーさんによる英語の通訳で会場内でもアナウスされ、国際試合の雰囲気をいやがおうでも盛り上がったものになった!
アメリカ支部エドワーズ米国師範も駆けつけ祝辞をのべた!
又大会前日埼玉県川口で行われた海外支部の大会セミナーには4ケ国の選手全員と国内の選手か福田師範やアガラワッタ師範の指導をうけ熱心に形や組手の練習をしていた!大会の成績は以下のとうりである!
高校や一般シニア部ではスリランカ支部やフィリピン支部が優勝をさらった!
大会後白堊会の海外支部歓迎会があり白堊会役員選手そして海外の選手が夜遅くまで楽しく語らい親睦と友情の輪を広げていた!

第34回白堊会空手道選手権大会前セミナー開催(平成27年8月22日)

大会前セミナー開催_8月22日土曜日
第34回白堊会大会に出場するために日本に来た、スリランカ支部、インド支部,オーストラリア支部、
フイリピン支部のメンバーと十二月田空手クラブの道場生で大会前セミナーを開催した。


白堊会春季昇段審査会&強化練習(平成27年6月」21日)

白堊会春季昇段審査会&強化練習を川口市立元郷中学校で行いました。
昇段審査は各道場から18名が審査に臨みました。午後からは約40名の参加で強化練習をしました。


白堊会初顔合わせ(平成27年1月12日)

平成26年1月12日川口市飯仲小学校体育館で日本空手道白堊会初顔合わせが行われました。
白堊会東京、埼玉、栃木道場から子供から大人まで多くの参加があり楽しい稽古になったのではないかと思います。
皆が自分の道場だけなく白堊会のなかまと交流が出来たことはこの初顔合わせの一番の目的が果たすこと出来たと
思います。いよいよ今日から白堊会皆さん新しい年の始まりです。


第33回日本空手道白堊会選手権大会(平成26年8月24日)

第33回白堊会大会がご来賓ならびに大勢の選手、保護者の参加のもと開催する事が出来ました。
今年の大会には遠くインド支部からも参加しました。


平成26年度 第一回白堊会指導者講習会(6月29日)

白堊会会長福田師範が午前中に行われた昇級審査会で審査を受けたこどもたちの「ジオン」の間違っている
ところを中心に説明しながら「第一指定型のジオン」を子供たちに指導する時の注意点を指導して下さい
ました。
その後白堊会指導部部会のアガラワッタ先生が第二指定形の「エンピ」を指導し無事講習会を終えました
栃木、埼玉、東京都の各道場から指導者の先生方が講習会に参加しお互いに課題を見つけながら、意見交換を
しながらの勉強会となり有意義な講習会となりました。


スリランカ支部へ海外指導(平成26年2月1日から7日)

この度2/1から白堊会理事長 梁嶋師範、瀬下師範、アガラワッタ師範、私福田4名で約8日間に掛けて
スリランカに海外指導に参りました。2月1日お昼過ぎに乗ったエアランカ航空機で約9時間の
フライト、快適な空の旅を味わいコロンボ空港に到着、荷物を持ちロビーに立つとそこには
ツシヤ―ラ白堊会スリランカ支部長以下約10人の出迎えであった。夜も晩くのに歓迎の意を表す
花のレイを貰う。 記念写真の後その日は指定のホテルに直行した、その途中9年前には無かった
高速道路を走る。最近出来た物か新しく綺麗 であった。(日本空手道白堊会会長 福田裕隆)

1日目:約120名位が参加し基本稽古を午前中3時間みっちりとした。午後は夕方まで基本形を行う。
    インド支部長シラジ師範と選手達も参加した。
2日目:組手の基本又応用を行う。
3日目:午前中は形の分解と午後からの昇段・昇級審査の稽古となった。午後はスリランカ支部の級審査からはじめ
    約80人の生徒が挑戦した。夕方近くに昇段審査が行われ10人がそれぞれの段に挑戦。気合いの入った審査と
    なった。
4日目:スリランカ・インド支部の親善試合が行われた。この大会に本来ならイラン支部も参加するはずであったが
    都合で出られなくなったと聞き残念である。
    白堊会初代会長岩淵克之先生の遺影に黙とうを捧げたのちセレモニーが行われた。
    大会は2カ国とはいえ国際試合、両者の戦いは観衆を交え燃えに燃えた。審判団はスリランカから
    アガラワッタ師範インドからザミール先生、日本からは福田師範を含め3人が入りしんぱんを行い
    朝早くから夜遅くまで1日中熱戦が繰り広げられた。



第2回白堊会ジュニア強化と審判講習会

9月22日川口市立元郷中学校武道上場で第2回白堊会ジュニア強化と審判講習会開催!
強化部長梁島師範が中心となり「組手基本」「打ち込み」の練習をし、福田会長のもと審判員を志している指導員達は
ルールの勉強をし、午後からは試合形式で審判を下。前回よりも指導者を志している肩の方の参加が多く熱心に
福田会長の話を聞き勉強していたと思う。強化練習に参加した選手たちは、最後まで集中力を切らすことなく元気
よく頑張っていました怪我もなく無事終える事が出来ました。参加した皆様お疲れさまでした。
お手伝いをしてくれたご父兄の皆さまありがとうございます。お疲れさまでした。

優賞杯(平成25年8月25日)第32回白堊会大会

大会の時に正面に光彩を放ちながら置いてある二つの大きな優勝カップは、白堊会の有段者が大会ごとに手に
することが出来る優勝杯であります。この優勝杯には白堊会の歴史が刻まれ、多くのドラマを生みだし感動を
覚えました。この優勝杯は古く40数年前に、初代岩淵克之会長から送られたもので、大変立派なカップであります。
しかし月日が経つにつれた痛みが目立ち始め「そろそろ買い替え時かな」という話が持ち上がりましたが、
伝統ある優勝であるのは無論のこと、なによりもこの優勝杯に秘められた魂は捨て難く思っておりました。
北区名誉会長松本先生の手により立派な優勝杯となり蘇ってまいりました。修復するのに大変ご苦労されたようです。
本物であったからこそ月日が経ったとしても輝きを失わずに蘇る事が出来たのでしょう。空手道も同じ事。
基本や初心が大切です。初めにきちんとしたものを身につけておけば、月日が経っても一生の宝となるでしょう。
結びに松本光司先生に深く感謝を致します(白堊会会長 福田 裕隆)

会長就任祝賀会 2011年2月20日(日曜日)

日本空手道白堊会会長就任祝賀会が埼玉県川口市のフレンデァで300名近い出席者を迎え
各支部から送られた花が会場を埋め尽くし盛大に執り行われた。
全空連専務理事をはじめ関空協議長の渋谷先生並びに地元選出新藤衆議院議員など来賓として大勢の方に花を添えていただきました。
開宴のあいさつは梁島理事長が行い次に地元の岡村市長さんはじめ、先代岩淵先生からのお付き合いでいらっしゃいます、玄制流武徳会の土佐邦彦先生、世界の藤本こと尚武会の藤本貞治会長が次々とご祝辞を述べられ厳粛の内にも
和やかに始まりました。
当日公務で出席できなかった全空連の栗原副会長の祝電披露の後、豊田川口空連副会長の乾杯のご発生で一同杯を上げパーティに入りました。
途中お二人のプロの歌手が得意曲を熱唱するなどパーティが最高潮に達したところで父兄を代表して井上晴美さんが福田会長に感謝の文章を読み上げ、そのお礼と言う形から福田会長から出席者のみなさんに謝辞がありました。
「歴史のある白堊会の会長を受けるにあたり、先代の意思を受け継ぎ会員と共に白堊会を盛り上げそして空手界や地域社会に少しでも貢献できるような会にしたい」とご挨拶があり
2時間足らずの時間でしたが出席者の方々から和やかで楽しかったとのお言葉を頂戴して御開きとなりました





〒332-0003
川口市東領家1-11-3
TEL.090-4709-4766
FAX.048-225-1299

2017年白堊会合宿(7月15〜16日)




















2017年6月18日白堊会春季形講習会






2017年6月18日白堊会春季昇段審査会










白堊会初顔合わせ&新年会 (2017−1−8)

















第2回白堊会指導者講習会 (2016-12−18)



白堊会秋季昇段審査会 (2016-12−18)







オーストラリア支部長のダネシュ先生が来日
(2016−9−23〜30)







第1回白堊会形講習会(2016-6-19)





スリランカで組手中心のセミナー(2016/2/26~







平成28年度1月10日 白堊会初稽古










大会前セミナー(平成27年8月)









スリランカで(平成26年2月)










白堊会初顔合わせ




第2回白堊会ジュニア強化と審判講習会






編集:agalawatta